水着からムダ毛がはみ出すのは絶対NG!事前処理が必須な部位まとめ

水着からムダ毛が……なんてことがないように!

水着になると肌の露出度が高くなり、普段は気にしていなかったムダ毛が気になってきます。

せっかくのお気に入りの水着も、ムダ毛が出ちゃってて恥ずかしいなんてことになったら気分も下がっちゃいますよね。

 

今回は誰に水着姿を見られても恥ずかしくないように、事前処理が必須な部位とそのムダ毛処理方法をまとめてみました。

 

レーザー脱毛

まずは体験談を見てみよう!

まずはどこのムダ毛で恥ずかしい思いをしたのか、体験談を見ていきましょう。

皆さんどんな部位のムダ毛で恥ずかしい思いをしたのでしょうか。

 

下の方の毛は切ったりしたのですが、切った毛は先が細くなってなくて太いままバチッと切られてますので、水着の横から出るのではなく、水着の布を突き破って出てきて、もっと恥ずかしい思いをしてしまいました。
出典:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/

少し疲れてきたので膝に手を当ててかるくかがんでみたら、なんと水着から毛がはみ出していました。

驚きのあまりにわたしはそのまま顔を上げられなくなってしまいました。
出典:http://goumoudatumou.com/

F君の目が急に何かいけないものを見たように目が泳ぎだしました。「え?何?どうしたの?」と私。「いや!○○(私)って背中の毛濃いのな!笑」と…泣きたくなるくらい恥ずかしかったです。
出典:http://goumoudatumou.com/

友人の一人は自慢の水着を初披露とはしゃいでいたのですが、ふと彼女のVラインに目を向けると水着を貫通して飛び出たムダ毛が…。
出典:http://www.mudagesyori-datumou.net/

水着を着るというのに下の毛の処理を忘れていたのです!1日中股のヒゲのことを気にしなければならず、心から楽しめないままこの日は終わりました。
出典:http://mudage-onayami.com/

 

水着の時のムダ毛で、圧倒的に多かった恥ずかしい話は、アンダーヘアについてでした。

やはり、普段は隠れている場所なので忘れている人も多いようです。

他の場所なら「多少毛深い人なのかな」で済んでしまうのに、ここは目立ちますね。

水着からはみ出ているアンダーヘアでは、笑えないほど恥ずかしい出来事だったようです。

 

水着を着る前にムダ毛処理が必須な部位のまとめ

それでは今度はムダ毛処理が必要な部位をまとめてみたので見ていきましょう。

露出が高くなるので、思わぬところも見られてるかもしれませんよ。

 

 

(1)Vライン

水着時のムダ毛トラブルで圧倒的に多いといえば、体験談にもあった通りアンダーヘアですが、その中でもVラインは特に気になるとの声が多いです。

 

普段は見せる事が少ない部位なので、うっかりしてしまう事が多いのに加え、見られて一番恥ずかしい部位でもありますね。

男性の場合は、ふとももの毛からの境がわかりにくい人も、いるのではないでしょうか。

正しく処理をしないと毛の太さもあり、水着を突き破って出て来るので、目立つムダ毛でもありますね。

 

・事前処理の注意点は?

自己処理の時のポイントは、VラインとIラインのバランスです。

Vラインを綺麗にして大丈夫と思ったのに、Iラインの長い毛がはみ出ていたというも体験談もあったことからも、Vラインを自己処理する時は、VIO全体の毛の長さもチェックが必要ですね。

 

(2)脇

Vラインの次に、見られると恥ずかしい人が多いのが、ワキのムダ毛です。

露出している機会が多い夏は、しっかり処理している人が多い場所でもあります。

ですが涼しくなると処理も忘れがち

冬でも海外旅行などで、水着になる機会もありますよね。

そんな時に、うっかりという事は避けたいものです。

 

・事前処理の注意点は?

ワキの自己処理で気にしたいのが、色素沈着です。

特に自己処理でカミソリを使用する人の多くが悩まされています。

いつもムダ毛の無い状態にはしたいけれど、カミソリであまり剃りすぎると肌へ負担がかかり、色素沈着の原因になるので注意しましょう。

 

 

 

(3)背中

普段、自分では見えない背中のムダ毛

気にしない人も多いですが、他人から指摘されて、恥ずかしい思いをした方もいるんじゃないでしょうか。

背中は範囲が広く、水着だとほとんど全部が露出されているので、目立つ場所です。

水着をバーフェクトなつるつる肌で着たい時は、処理しておきたい部位ですね。

 

・事前処理の注意点は?

水着の前に処理しておく時に、自分では見えないので処理が出来ず困るのが背中のムダ毛です。

事前に脱毛をお願いできる家族や友人、サロンなどで処理しておきましょう。

急に処理が必要になるとどうにもならなくて、パーカーが脱げなくなってしまいますよ。

 

 

 

(4)お腹

女性の場合は、お腹のムダ毛は産毛程度なのであまり気にならない方も多いようですが、濃い方はやはり気にしてしまう部位ですね。

男性の場合は、VIOから続いて、おへそのあたりまで繋がっている方もいますが、へそ毛だからと、気にしない方もいるようです。

 

見る人によっては、「VIOのムダ毛が上からはみ出ている」ように感じる部位となっていますが、清潔感を気にする人は注意が必要な部位ですね。

 

・事前処理の注意点は?

お腹のムダ毛が気になる人は、それなりの太い毛が生えているから目立ってしまうと言えます。

水着の前に処理しておく時には、直前の処理がおすすめです。

処理から日が開くと、生えかけの太いぷつぷつとした毛が目立ってしまう事もあるので注意して下さいね。

 

 

 

(5)腕

腕の毛は、普段から脱毛したり脱色したりと気にしている方も多いですが、水着の時に注意するのは、他の部位とのバランスですね。

他が綺麗なのに、腕にはうっすらムダ毛がびっしりなんてことになると、見た目もよろしくありません。

他を綺麗に処理してある時には、最後の仕上げに腕のムダ毛のチェックをするのが◎です。

 

・事前処理の注意点は?

腕の事前処理には、脱毛以外にも脱色をする人もいます。

目立たない程度にナチュラルに仕上げたい人は、脱色をするのも良いですし、他を脱毛ずみの方はバランスを考えて、腕も脱毛する方が自然に見えますね。

注意したいのが自己処理での脱毛になりますが、処理を繰り返すと肌トラブルを招いたり、毛が濃くなると感じる人も少なくないので注意が必要です。

 

(6)足

女性の場合は、腕と並んで普段から綺麗に脱毛している部位である

今回特に注意したいのは、男性の足のムダ毛です。

先のVラインでも例にあげたとおり、太もものムダ毛との堺が無い方も居るという点ですね。

Vラインを処理している人は、足のムダ毛が唐突にはじまる事になってしまうので気を付けましょう。

 

・事前処理の注意点は?

男性の足のムダ毛処理は範囲が広く、自己処理の手間がかかる場所です。

Vライン処理との自然な流れも、自己処理では難しいですよね。

脱毛サロンでの脱毛であれば、難しい部分もプロがきちんと処理してくれるのでおすすめですね。

 

K-STOPでつるすべ肌に!

でもこれだけの部位を脱毛するのはとても大変!

ひとつの場所だけ綺麗だと、他のムダ毛が目立ってしまうものです。

しかし全身のムダ毛を自己処理でしようとすると、とても時間がかかってしまいます。

特に体の後ろの部分は、自分では見えずに自己処理が大変な場所ですよね。

 

脱毛

ムダ毛の処理も全身だと多すぎて大変

 

 

 

 

 

 

 

さらに自己処理ではこんなリスクもある

自己処理は手間がかかるという以外にも、リスクも伴います

どんなリスクがあるのか見ていきましょう。

 

(1)処理し忘れすることが意外とある

念入りに脱毛をしたつもりでも、ひとりの目では見落としている場所もあります。

特に自分の見えない所は、鏡などを使っても全体的に見る事は難しいですよね。

思わぬ脱毛のし忘れで、実は影ではみんなから笑われていたなどと言う事は避けたいものです。

自分ひとりの目ではなく、他の人に見てもらう事も大切ですね。

 

(2)脱毛による肌荒れで水着が台無し……

ワックス、カミソリ、脱毛クリーム。

どんな脱毛の方法でも、自己処理では細かい傷がついてしまったり、肌が荒れてしまうのは避けられません。

傷が治った頃にはまたムダ毛が生えてきたりと、なかなか思うようにならない自己処理の脱毛。

海水や塩素のプールに入ると肌が更に荒れてしまう事になるので、自己処理は特に注意が必要です。

 

(3)長い目で見るとお金もかかる

自己処理は、安価に出来ると思っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、脱毛クリームを通販サイトで検索して上位にヒットする商品の価格は、2,000円から3,000円代の物が多いです。

これを2ヶ月に1度使用すると、1年で12,000から18,000円かかるという計算になります。

5年間使用し続けると、60,000円から90,000円もかかってしまので、決して安価とは言えないですね。

 

脱毛

ムダ毛の自己処理はリスクもある

 

自己処理にかかる時間ももったいない!

金額だけでなく、全身の脱毛を自己処理でしようとすると、時間もとてもかかるものです。

用意をして、脱毛をして、肌の保湿……などというトータルの時間で考えると1時間以上かかってしまう事もあります。

脱毛費用を節約して、自己処理と思っても、毎回こんなに時間がかかっていてはちょっと大変ですよね。

 

ここまでお話したとおりに、脱毛グッズにかかる費用もけっして安くはありません。

そこまで時間とお金を使うなら…と思った方には、次項で脱毛サロンを紹介するので見てみて下さいね。

 

彼のために、キレイになる。

リスクを回避する為にはサロンも検討してみては?

ムダ毛の自己処理は、やり続けると意外とお金もかかるということが分かって頂けたと思います。

どうせお金がかかるなら、脱毛サロンの方が安心で手間いらずだということを、これから紹介していきますね。

 

(1)女性はキレイモ

脱毛クリームで、全身脱毛をすると年間90,000円もかかるという計算でしたね。

キレイモで全身脱毛をしてもらうとパック料金は、6回で114,000円です。

全身を自己処理よりずっと短期間で綺麗に脱毛してもらえるなら、そこまで高価とも言えません。

 

しかも、背中もやってもらえて、全身の脱毛バランスの調整も可能で、カミソリ処理による色素沈着の心配も無いと良いことづくめなんです。

肌トラブルや処理忘れのリスクから考えてみても、専門的なサロンで脱毛することをおすすめします。

 

 

(2)男性はリンクス

男性の脱毛サロンと言うと、ヒゲなどには1本ずつニードル脱毛が主流です。

ニードル脱毛は激しい痛みが伴うので、全身脱毛には向かない脱毛方法と言われています。

 

男性でも出来る、痛みが少ない光脱毛の脱毛サロンでおすすめなのがリンクスです。

痛みが少ない光脱毛なら、全身を脱毛するのにピッタリ!

料金も、割引になる回数パスの他、都度払い、数百円からの月定額もあるのでお財布が心配な人にも安心ですよ。

 

 

 

 

 

 

ムダ毛を気にせず水着を着こなせたら楽しさもUP!

事前処理が必要な部位とその処理方法についてまとめてみましたがいかがでしたか?

自己処理の方の体験談にもあったように、手軽に出来るけど予定通りにいかない事も多いのが自己処理の難点です。

前もって脱毛サロンでムダ毛処理をしておけば、いつ水着になっても大丈夫なので、よく考えて自分に合った処理方法を選んでくださいね!

 

浦和市 脇脱毛

もう、手を挙げるのなんかこわくない!